合格の為の理科の勉強法

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現役と浪人で実力差がでるのが「理科」です。 

そうなのです。「理科」は現役生と浪人生で一番実力差が出てしまう科目なのですね。

ですから、現役生は「浪人生についていけるように」最低限、基礎力を固めてから受験に挑むことを心得てください。物理がまだ「何が何だかわかっていない人」には「橋元の物理をはじめからていねいに(力学編)」がおススメですよ。

物理は最初は「非常にとっかかりにくい」科目で「力学が全くわからない」という方も多いですよね。

力学の原理をわかりやすく丁寧に解説してあるので、物理がまだよくわかってない人はぜひ読んでみてください。

また、(熱・波動・電磁気編)も分かりやすく説明されています。、熱・波動・電磁気についてよくわかってない人は読む価値はあると思いますよ。

 

①理科は高2の1月頃から始める必要があります。

②理科も捨てずにがんばりましょう。一つの教科を捨てるとその分楽になったような気がして気持ちが緩みがちになってしまいます。。また、医学部では理科Ⅱの知識(特に化学)を使うので大学に入ってからも苦労しますよ。理科だってやはりやるに越したことはないのですから。
医学部に合格する為に実践する事

③年によると思いますが、化学はセンター対策ししかしていないと得点がとれません。2次対策までして本当の力をつけていないと高得点をとれない年もあるので、しっかり準備しておきましょう。

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このページは、ysato002が2015年4月21日 11:43に書いたブログ記事です。

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